通信事業者の浄化の必要性
日本国の通信事業者の中には,近隣の特定国の工作員と推定される従業者が存在している企業または近隣の特定国の政府機関そのものと疑われる大株主からの影響が強すぎる企業が存在しないわけではない。
そのような企業では,内部犯行の可能性が疑われるサイバー攻撃が発生している。
一般に,国防目的の場合,第三国人及び第三国企業の排除は認められる。
世界中どこでもそうなので,日本国においてそのようにしても日本国憲法の違反とはならない。全ての国おいて,国防は国家主権の一部なので,独立国である日本国にもその権能が存在する。
しかし,日本国ではそのような第三国人及び第三国企業の排除という事態が発生しない。そのようにすることによる弊害があまりにも大きすぎるため,歴代の日本国政府が明確に避けてきたからだ。
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一般に,近隣の特定国においては,自国の国防と関係する場合,(日本国民を含め,当該特定国における)第三国人は直ちに処刑される。
ところが,日本国には自国の国防と関係する第三国人を直ちに処刑するための根拠法令が存在せず,現実にそのように処刑することがあり得ない。
そのため,日本国においては,どの国にも存在する一般的な刑罰法令によって当該の者を処罰するしないので,世界中で最も国防軽視の国(=非軍事大国=近隣諸国に対して脅威となり得ない国)であると言える。
その一般的な刑罰法令による処罰でさえ,近隣の特定国の工作員と疑われる様々な職業の人々や団体によって反対され,近隣の特定国の宣言機関と疑われるマスコミ等によってそのような反対行動が支持されているため,なかなか難しい問題に直面することが多い。
特に,最近では,世界の現実を直視しない温和過ぎる裁判官ばかりなので,ますますそうなる。
その意味でも,日本国は,世界の再弱小国であると言える。
何も考えないでいると,いずれ,その特定国によって支配され,(かつての「恋の逃避行=死の逃避行」の例のように,現在工作員となっている日本人を含め)全国民が殺されることになるのだろう。
日本国は,国防力が極めて乏しく,かつ,内務が空疎になっているので,それを阻止できない。
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以上のように思うので,ときどき相輪塔のある寺院を訪問し,その前で合掌し,気合を入れる。
老化による劣化のため,気合を入れても,一人の国民として日本国のために何らかの寄与をすることはおろか,あとどれだけ生きているのかさえ全く分からないが,それでも気合を入れる。
私が気合を入れても日本国の通信事業者が浄化されることはないと考えられるし,何も起こらないと予測するが,それでも気合を入れる。
そして,一人の国民として日本国のために何らかの寄与をするための努力を続ける。
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