« 「越境」 | トップページ | Google Gemini »
若い頃に何度か見た。1960年代のフランス映画。しかし,極めて新鮮。
もうそろそろおしまいという老齢に達してから思い返してみた。
極めて予見的な作品だったのだと再認識した。
少しも古くない。
投稿者 夏井高人 時刻 21時55分 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき, 経済・政治・国際, 学問, 危機管理 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
コメント