« 生活保護制度を食い物にする闇のネット仲介ビジネス | トップページ | オーストラリア:GoogleによるWifiデータの収集を犯罪行為として警察が捜査を開始するかもしれない »

2010年6月 8日 (火曜日)

医薬品販売業の許可を受けずに無承認医薬品をネット上で販売していた中国人留学生が逮捕

下記の記事が出ている。

 「インポテンツや早漏に効果」 無承認の医薬品所持で中国人留学生逮捕
 産経ニュース: 2010.6.7
 http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100607/crm1006071923015-n1.htm

この手の薬剤に対する需要はかなりあるのではないかと思う。

しかし,実際には効果がないものや毒物が含まれている偽薬のようなものが売られていることもあるから注意が必要だ。

もちろん,無承認薬を無許可で販売する行為はもってのほかだ。

|

« 生活保護制度を食い物にする闇のネット仲介ビジネス | トップページ | オーストラリア:GoogleによるWifiデータの収集を犯罪行為として警察が捜査を開始するかもしれない »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 生活保護制度を食い物にする闇のネット仲介ビジネス | トップページ | オーストラリア:GoogleによるWifiデータの収集を犯罪行為として警察が捜査を開始するかもしれない »